ツボツボに勝つには。 さすがツボツボだ、何ともないぜ!とは (サスガツボツボダナントモナイゼとは) [単語記事]

ツボツボの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ツボツボに勝つには

こんにちは、すうです! 今回は「負けがちになるパーティの特徴」や「勝てるパーティの作り方」 そして上位勢が常識にしているパーティ構築のコツについてお話しできればと思います。 自分はポケモンORASからポケモン対戦を続けてきましたし、毎シーズン上位勢の構築記事を読んできました。 上勢の構築を学び続けて5年以上ということになります。 長年上位勢の構築を分析した中で、上位勢が意識しているパーティ構築のコツには共通点があるなぁと思い始めて来たので、ご紹介します。 どのポケモンでどうやって勝つのか明確にしよう! 上位勢の構築記事を見てみると、多くのポケモン上位勢が意識していることが見えてきます。 それは「どのポケモンで勝つか」「どうやって勝つか」ということがはっきりしているということです。 例えば… 「鬼火やトリックで相手のポケモンを動けなくした隙に能力をアップさせて買っていく」 など、どうやって勝つのかということを明確にしている人が多いです。 どのポケモンで勝つかということは多くの人が決めていると思いますが、「そのポケモンをどうやって通すか」というところまで考えることもとても大切なパーティ構築のコツです。 上位勢の構築を見てみると、「基本的にはドラパルト・ミミッキュ・カビゴンの3体を出します」といった感じで「基本選出」を決めている方が多い印象です。 「ドラパルトで鬼火を入れて、カビゴンで詰める」「ミミッキュのトリックルームで場を整えて、カビゴンで攻める。 あとはドラパルトで掃除する」みたいな感じの文章を上位勢の構築記事でよく見かけます。 みなさんもまず「このポケモンでこう勝ちたい!」というポケモンを決めて、そのポケモンを通しやすくするためのポケモンを2体決めて、基本選出とすると良いかもしれません。 なお、通したいポケモンが通しにくい場合、「そんな時はこのポケモンを通す」という、第2のエースポケモンを決めていくことも大切です。 基本選出3体+基本選出で通せない 基本選出が苦手な相手に勝てるポケモン を入れることが、パーティ構築のコツです。 まずは上位構築を真似してみよう! パーティ構築のコツ2つめは、まず上位構築を真似してパーティ構築するということです。 上位勢の構築を真似して使ってみて、あとから自分流にカスタマイズしていく…そうしてパーティ構築を進めていくという方法もあります。 上位勢の構築を真似して使ってみることには、様々なメリットがあります。 まず、「パーティの動かし方や勝ち方が明らかになっている」ことが挙げられます。 構築記事を読んでみると、「このポケモンはこういう使い方をします」「このパーティはこう使います」などなど、パーティの使い方を公開してくれている方が多いことがわかります。 勝てる構築の、勝てるパターンを手っ取り早く学ぶことができることが上位構築を真似るメリットです。 ふたつのめのメリットとして上位勢の構築を真似して使ってみると、「いや、自分はこういう戦い方は合わないなぁ」と感じることもあると思います。 自分の対戦スタイルや、使いたいポケモンの方向性が見えてくることもある…これも上位構築を真似ることで得られるメリットのひとつです。 人によって好きな戦法や得意な戦法は違います。 能力あげて一気に勝つ戦法が好きなのか、ポケモンを入れ替えながら状況を有利にしていくサイクル戦が好きなのか…本当に人それぞれです。 上位構築を真似て、少しずつ自分流にアレンジしていく…。 そんなパーティ構築方法もひとつの選択肢としてアリです。 ぜひ、試してみてください。 まとめ ここまでパーティ構築のコツについて話してきました。 いかがでしたか? 上位勢の構築記事を見てみると、ポケモンの採用理由や構築の使い方をはっきりさせている方が多いです。 みなさんもぜひ「このポケモンをこう使って勝ちたい!」ということを決めて、パーティ構築を決めてみてください。 その意図通りに勝てると、「自分の考えが上手くいった!」という感覚が芽生えると思います。 自分が考えたことが上手くいった…その感覚はとても楽しいものです。 ポケモンに限らず頭脳ゲームの醍醐味と言えます。 ぜひ、みなさんもいろんな考えをパーティに注いでみてください。 ここまで読んでくれて、どうもありがとう。

次の

【ポケモンGO】アルロの対策ポケモンとバトルに勝つコツ

ツボツボに勝つには

こんにちは、はらだちゃんです。 2019年に入り、新たに5種類のきのみが解禁されました。 今シーズンはこれらのきのみを使ったPTを組みたいと思い、考えた結果イバンのみを持たせたツボツボが強いのではないかという結論に至り、この構築を思いつきました。 実際に使ってみると有名実況者にも勝利したり、自身初の瞬間100位以内に入ることができたので強いと感じました。 構築記事だけでなくブログ自体も初めてなので至らない部分も多いとは思いますが、最後まで読んでいただければありがたいです。 使用PTは以下の通りです。 それでは1体ずつ個体解説をしていきます。 はすべて理想個体です。 このパーの軸となる。 主に先発で出し、ステロとネットを撒き、アンコールや岩封で起点を作り裏に繋ぎます。 ツボツボが仕事してくれた時は勝てることが多かったです。 上からアンコールを打って倒されることで裏に有利な状況で繋げるのが特に強かったです。 ツボツボがネット撒ければ嵌められる範囲も広がるのでこのコンビは強いです。 技構成は一般的なものですが結局これが範囲も広く一番強いと感じます。 火力に補正をかけているのは、火力面では1舞での乱数が変わったり、陽気で耐久調整している 等 を崩すため、Sでは1舞でもネット込みでコケコやゲンガーも抜けるのでそこまで苦にはならないという理由からです。 単体でも強いですがツボツボのアシストでより動きやすくなったと感じました。 技も調整もテンプレなので特別ここで言うことは何もないです。 ギャラと違って最速なのは最速マンダ意識です。 ネットも効かないので。 こちらも単体でも強いですがツボツボのアシストで安全に悪巧みが積めるので倒せる範囲が広がったと思います。 できれば上の4体で勝負を決めたいが眠り対策でコケコ、対策でやドランが使われることが多いのでそれらに対抗するために採用しました。 また受けループなど火力で崩すのが難しい構築に対する回答にもなり、つのドリルでワンチャンを狙います 当てる前に倒されたら負け。 上の5体だと全体的に耐久が脆く、不利対面となってしまった場合にどうしようもないので、受けの枠として採用しました。 で受けきれそうなPTやツボツボが選出できないときなどに選出することが多かったです。 選出した場合には凍える風や瞑想で相手の意表を突くことができたので、意外と活躍してくれました。 次に、 選出パターンや戦い方について書いていきます。 先発にツボツボを出して場を整え、裏ので刺さってそうなを選出して全抜きをしていきます。 この選出ができてツボツボが仕事をすればほぼ確実に勝つことができます。 仕事を終えたツボツボはクッションにもなるので、交代して取っておくのもありです。 順番はそのときによりますが、状態異常にならないガッサで様子を見つつ、で崩すという脅しをかけ ラッキー硬すぎて落ちない 、最終的に のつのドリルの試行回数を稼ぎます。 当てたら勝ち、外したら負けですが、1回でも当てたら相手は崩壊するので大体勝てます。 3 ツボツボ以外から3体 実際、こういう構築をしている以上、 ツボツボが先頭に出ることは非常に読まれやすいです。 相手はこちらのツボツボ展開を阻止しようとしてきます。 主なパターンとして、展開される前に倒す 、、等 、挑発で展開させない カプ系、等 パターンがあります。 しかし、裏を返せばそれらが先頭に出やすいということです。 ある意味賭けですがツボツボを選出せず相手が先頭に出しそうなに強いを出すのも1つの作戦です。 ただこの構築はサイクル構築ではないので厳しい立ち回りになる場合が多いです。 ・まとめ イバンのみが解禁されてツボツボの活躍が広がったように感じました。 作戦通りに対戦が進むととても楽しいです。 瞬間50位に入れたのはとても嬉しかったのですが、イバンツボツボを意識した立ち回りをする相手が増えたのも事実であり、2000には到達できていません。 まだ一度も2000に到達できていないので、これからレート2000目指して頑張っていきたいです。 最後になりますが、この構築記事を最後まで読んでくださってありがとうございました。 もしこの構築に興味を持った方がいたらを載せておくのでよかったら使ってみてください。 「イバンのみ」で検索しても上位の方にヒットすると思います。 haakriancohbaun.

次の

【ポケモンGO】ツボツボの色違いとおすすめ技&弱点

ツボツボに勝つには

こんにちは きゃたぬきですU・x・U あなたがもし、 このページを検索して見たとしたら、 VC版金銀のストーリーで、 ツボツボを連れていきたいと考えているのでしょう。 貴方が最初、 どのから始めたかは分かりませんが、 この時代のツボツボは不遇です。 ・どくどくが手に入るのは 殿堂入りの後です。 カゴのみはありません。 それっぽいのはありますが、栽培できません。 基本的にツボツボの攻撃力 では、 相手を倒せません。 それでもツボツボを軸として冒険したいあなたに贈る、 ほんの些細な情報をここに書き留めておきます。 *あくまで私の主観ですので、悪しからず。 【は返しなさい】 始めに言いますが、 ストーリーをツボツボと歩みたい貴方は、 自分の手で仲間にしてほしい。 ジムリーダー・シジマの対決前に、 タンバシティで少年から 「が奪われると大変だから預かってくれ」という理由で、 「」と名前のつけられたツボツボを預かることができます。 この「」は、いつでも返す事が出来ます。 返す時のなつき度によって、 返却するか貰うかの分岐になります。 俗に言う「借りパク」も出来ますが、 モラルの高いツボツボ愛好家はそんな事しないでしょう。 「預かったツボツボに卵を作らせてから返す」 などという重犯罪もしないでしょう。 預かったのなら、 優しいツボツボが懐く前に 持ち主の少年に返してあげてください。 あと少年は守るべきものを守る強さを持ちなさい。 【ツボツボを捕まえる】 厳密に言えば別の場所でも良いのですが、 タンバシティの上にある、 いわくだきの出来る、 岩6つの中からツボツボに出逢いましょう。 ツボツボの出現率は低く、 クラブばかりの数時間を過ごすこととなります。 感動を得るのに面倒は付き物です。 頑張ってツボツボと出逢いましょう。 【ツボツボの戦い方〜前〜】 ツボツボの技構成として、 ・まきつく ・アンコール ・(自由) ・(自由) 上の二つは外せません。 ツボツボは先発で戦う事がベストです。 この記事を読む貴方が 如何なるレベルのプレイヤーかは分かりませんが、 【アンコール】という技は重要です。 『相手が最後に使った技を数ターン続けさせる』技です。 例えばが 「かたくなる」を悠長に使用したとします。 その後にツボツボが【アンコール】をすれば、 は他の技を使えず、 かたくなりまくる状態になります。 技を固定したら他のに交代して、 相手の弱点を付けば良いのです。 この時期のツボツボは、 仲間のサポートに徹します。 しかし経験値は手に入るので、 他のとレベルが離される事はないです。 【への第一歩から】 あなたがいま! への第一歩を踏み出した! のなら、 すぐに洞窟の近くにある民家へ行きなさい。 そこで「すなあらし」のが貰えます。 これをツボツボに覚えさせましょうを この「すなあらし」ですが、 『岩・地面・鋼以外のに毎ターン一定のダメージを与える』技です。 「あまごい」が痛くなった感じです。 加えて、ツボツボの「まきつく」も同じく定数ダメージ技です。 具体的にどの程度ダメージを与えるかは 相手のHPにもよりますが、 『割合でダメージが入る=ツボツボの攻撃力に無関係』 なのです。 (ただし共に一定ターンで解除される) 現時点でのツボツボの技は、 ・まきつく ・アンコール ・すなあらし ・(自由枠) となりますが、 自由枠には『ねむる』がオススメです。 『ねむる』は 自分が眠り状態になる代わりに、 HP全回復と状態異常回復の出来る技です。 眠り状態では 何も行動が出来ません。 しかし、前述した「すなあらし」と「まきつく」は自分が寝ていようが 無関係に定数ダメージを与えてくれます。 自分は眠って回復する間に、 相手はジワジワとHPを削られる。 これである程度、 ツボツボだけでも戦えるようになりました。 しかし油断は禁物。 仲間としっかり打ち合わせましょう。 というわけで、 ツボツボと旅をしたい方の参考になれば幸いです。 皆さん、旅を楽しんでください! きゃたぬき justicatanuki.

次の