コオリッポ エースバーン。 エースバーン (えーすばーん)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモン剣盾】コオリッポの育成論と対策【皇帝波平!最強の物理受け】

コオリッポ エースバーン

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 ダイナックルでAを上げて戦う Sの種族値119の速さを活かして戦う物理アタッカー。 Aが足りないと思った場合はダイナックルでAを上げながら戦おう。 技範囲が広い エースバーンは技の範囲が広く、炎以外にも、格闘、悪、エスパー、鋼、飛行技を覚える。 ダイマックス技を打ち分けて、能力を上げたり下げたりすることも可能。 ちょうはつも覚えているので受けポケモンとも戦える。 みがわり採用時はHPを調整 エースバーンにみがわりを採用する場合、HPの実数値を4の倍数以外したほうが良い。 4の倍数の場合は、みがわりを3回しか使用できなくなるためだ。 Hに4振ると4の倍数の156になるので気をつけよう。 ただし、チイラのみを持たせる場合は、4の倍数にして早期に効果発動を狙うことが多い。 補助技や変化技を打つ余裕があるので落ち着いて戦おう。 もうかは発動させないように HPはわずかになると発動するもうかで、 かえんボールの威力が上がってしまう。 中途半端に削りすぎないよう十分に気をつけよう。 みがわりチイラ型を警戒 みがわりを3回使い、チイラのみともうかを発動させて高火力で攻撃する型も多い。 単純に攻撃するだけでは思うツボなので、ちょうはつや先制技、状態異常などを駆使して立ち回ろう。 受けポケモンはちょうはつに注意 エースバーンは受け対策としてちょうはつを採用している可能性がある。 ちょうはつがなければ有利に戦えるが、使われた場合は厳しい戦いとなるので慎重に見極めよう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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コオリッポ|『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト

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はじめに 育成論の投稿は初めてなのでアドバイス等々宜しくお願いします。 採用理由と役割 受ける事が非常に難しいエースバーンを安定して処理したいと思い、コオリッポの特性に目を付けました。 この育成論の目標はエースバーンを含む物理アタッカーに後出しでコオリッポを投げ、ダイマックスターンを枯らし、後続の自分のアタッカーを通すことです。 よって あられと オーロラベールを採用しています。 通常のはらだいこ型では後出しではアイスフェイスが割られてしまい、はらだいこを積む余裕がなく、こちらがダイマックスを切っても火力不足に陥ります。 だったらあられでアイスフェイスを復元して敵のダイマックスターンを枯らし、壁展開をし、後続の自分のエースを通した方がいいのではないかという事です。 後出しをする理由としては、コオリッポとエースバーンの対面では必ず特殊アタッカーに引かれてしまい、はらだいこを積んでもアイスフェイスのSが低い状態で不利対面を強いられるからです。 かわいいですねコオリッポ 持ち物• きあいのたすき エースバーンに後出しした際、ダイジェットを打たれると上から殴られてしまうので採用しています。 その他の候補• オボンのみ、ラムのみ はらだいこ型と両立する際の候補です。 ひかりのねんど きあいのタスキではナイスフェイス時に上からあられを打てる相手には必要以上に残留してしまうのでアリな選択肢です。 努力値 H4 A252 B0 C0 D0 S252 ぶっぱですね。 エースバーンの上を取るだけならSに性格補正をかけて172振るだけで達成できますが、余った努力値の使い道も思いつかないため最速です。 ちなみにHDやHBに特化しても不利な相手が有利になる事はないのでASが無難だと思います。 はらだいこオボンと両立するならHの4をDに振ってHPを偶数にしてください。 技構成 あられ オーロラベール つららばり もろはのずつき 補助技• あられ 確定枠です。 オーロラベール ほぼ確定枠です。 はらだいこ 最強の力と引き換えに体力の半分を失います。 ロマンがありますね。 採用するなら通常のはらだいこ型の攻撃技にあられをピンポイントで刺すイメージでしょうか。 或いは「あられ・オーロラベール・はらだいこ・攻撃技」でもそれなりに使えると思います。 はらだいことつららばりがあればミミッキュに強く出られるのでおすすめです。 攻撃技 他の育成論で語りつくされていると思うのであまり触れませんがつららばりともろはのずつきの採用理由は つららばり:エースバーンがみがわりを覚える事 もろはのずつき:自傷による自主退場 です。 また、もちものがきあいのタスキの場合はきしかいせいも選択肢に入ります。 エースバーンのダイスチルにそこそこ刺さります。 立ち回り例 仮想的のエースバーンに後出しした場合を書きます。 ダイジェットアイスフェイス破壊• ふいうち等で退場 エースバーンが三ターン目にダイバーンで晴れがオーロラベールの裏目ですが相手はあられを恐れてダイスチルを打ってくるので大丈夫です(多分)。 後続に負担をかけずにエースバーンのダイマックスターンを枯らせるのはおそらくコオリッポだけなので許してください。 コオリッポを後出ししてエースバーンがダイマックスを切らなかった場合やほかの物理アタッカーに対してはあられしてオーロラベール貼ってもろはで退場でOKです。 最大威力のきしかいせいでダイマックスエースバーン(ダイスチル一回)に5割程度です。 あられと玉ダメ込みでかなり削れます。 相性の良い味方 かたやぶり持ちに強いポケモン ステルスロックを撒かせないマジックミラー持ちのポケモン等 コオリッポの後続に投げる積みエース、ダイマックスエース エースバーンを呼びにくいやなどはパーティーに入れない方がいいかもしれません。 おわりに 早足ですが以上とさせていただきます。 エースバーンが入っていないパーティーの方が珍しい現在の環境ですので、このようなピンポイントメタなポケモンも面白いのではないかと思い投稿させていただきました。 ところでポケモン名人の諸兄らは当然のように直近に迫るDLCについては把握していることと存じます。 エースバーンのキョダイマックスについて、も。 釈迦に説法とは存じ上げつつ、僭越ながらエースバーンのキョダイマックス技の効果について下記したいと思います。 キョダイカキュウ:他のダイマックスわざよりも高い威力を持つだけでなく、 相手の特性に影響を受けずにダメージを与えることができる。 アーメン 数日後に死ぬ育成論 一応タスキ込みで2ターンないし3ターンは確実にエースバーンのダイマックスターンを枯らせるしダイマックス技のバフを受けさせないというメリットがあります。 多分カバルドンの方が強いです。 後出しでダイマックスターンをいなすことが読まれない点がメリットだと思って使っています。 非常に面白い型だと思います。 DLC後はキョダイエースバーンに貫通される点は考えても仕方ないと割り切り、残りの期間で使用するだけでも十分有用だと考えています。 評価は5です。 DLC後はこらえるを採用することも考えて追記したいと思います。

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コオリッポ育成論 : エースバーンを起点にしたい型コオリッポの供養|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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図鑑説明 通常 を して ほのおの を つくる。 するどいで あいてを もやす。 ちょちゅう 通常 こうしゅに すぐれ おうえんされると さらに もえるが に はしり を まねくことも ある。 ちょちゅう 概要• ルの一体・の最終形態。 第代の以来、の最終形態としては20年ぶりとなる単である。 発祥のであるがとなっており、やんちゃなといった趣の時代に対し、精悍なとでもいうべき姿に成長した。 高速アタッの配分をしており、特攻が僅かとかなり駄を抑えている。 以前にも同じで攻撃が未満だったのがあるが素さはあちらよりも一回り高く、・特殊の違いを除けばよりアタッとして洗練したになっているといえる。 ただし多くの炎が覚える地面・岩技は特殊かつ低威のマッドくらいしかない。 で弱点を突けないは 地面、、炎、飛行、、と較的寄りなが多いが、これは後述のを見越した調整の側面もあるのかもしれない。 2種類のを習得する。 1つはからした際に習得できる「かえん」。 威・命中率・火傷のありの炎技で、この威帯としては破格の性。 単という制約があるからこそ許された性というべきか。 命中率がより低いものの・非接触というは大きい。 2つは補助技「コート」。 敵味方の場の効果を入れ替える効果を持ち、を押し付けたりおいかぜや防御の横取りといった立ち回りが出来る。 よりとの連動で解禁された「」は自信のが技と同じになるというへんげんじざいと全く同じ効果を持つ。 中にもが発動する為高威の技も全て一致補正が付く。 当然ながら炎以外のになればアタッの敵である火傷を効化できなくなるため、不意のおにびには注意したい。 また、変化先のの耐性を活かすという用途でも習得技の都合上本来の弱点であるに耐性を持てないというが存在する。 高速アタッのへんげんじざいの強さはが明した通りで、解禁後での採用率は急上昇し々にの一に君臨。 でに入るほどの間最大速を見せつけ、では「エースバーン」が解禁初日でトド入りする等大いに盛り上がりを見せた。 当初は技範囲が程広くなく癖が強い点が懸念として挙げられていたが、その辺はやいのちのたま等による補強で十分が可。 また、特攻が止まりかつ第8世代にはがい為特殊アタッ向きとは言い難いが、はのとする事で重なとなり得る為などへの対策で採用が検討される例も見受けられる。 のは用で、状況に応じて守備にも攻撃にも参加する選手の事をす。 正にがのエースバーンにはもってこいの名と言えるだろう。 キョダイマックス• エションパス「の孤」にて解禁される。 がのような形状になり、自身の背丈をえるほどにした。 火炎はエースバーンの顔のようなものが付いた「キョ火炎」に変化し、その上に所謂の姿勢でエースバーンが乗っかっている。 この状態で繰り出される炎技は、屈の脚でキョ火炎を蹴り飛ばし敵のを貫通してを与える「キョュウ」という技に変化する。 キョ火炎にはエースバーンの闘志が乗り移り、宛ら意志を持っているかのように敵を追い詰める。 関連動画 関連商品 まだありません 関連項目• エースバーン.

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